誰もいなかった風俗で

風俗であれだけハマった子、いないんですよね

風俗ではあまりリピートをしない自分が彼女にハマったのは、放っておけないタイプだからなのかもしれません。秋葉原の風俗にいたFちゃんは外見はパーフェクトと言ってよいレベルの美貌を持つ風俗嬢なんですけど、性格はちょっときついんですよ(笑)言いたいことを言うタイプの風俗嬢なので、口は禍の元だっていつも言っているんです。それも彼女自身が(笑)
自分で分かっているなら改善すれば良いのにと何度も突っ込みましたけど、人気が出たところで別にどうでも良いとか強がっているんですよ。それがとっても可愛らしいなって思ったんですよ(笑)無理に強がっているんだろうなと言うこともよく分かりました。それもあって、彼女のことは放っておけない…みたいな気持ちになって、何度も指名するようになりました。
彼女はビジュアルだけであれば文句なしなので、こちらを咥えてくれている時は美人に攻められているだけの時間になるんです(笑)喋っていると小生意気ですけど、実際には優しいんですよ。

秋葉原の風俗でまさかの遭遇に笑ってしまった

あの日行った秋葉原の風俗で一番印象に残っているのは女の子との一戦じゃなくて待合室での出来事なんです。風俗店では待合室も定番と言うか、どうしても待ち時間は発生するものなので、予約していてもある程度の待ち時間が発生するものじゃないですか。そんな待合室でのこと、なんと上司と鉢合わせですよ(笑)
その上司にはよく怒られていたんです。人間的に合わないというか、きっと嫌われているんでしょうね。自分は怒られているだけなので、特に何も思わないんですよ(笑)だって適当に謝っていれば良いじゃないですか。だから人間的にあまり好かれていないんだろうなって。そんな相手にあれこれ説明しても無駄だし、それに会社の中だけの関係なので別にいいかなって。
そんな上司と鉢合わせ。こっちは別に何もないですけど、さすがに上司が気まずそうにしていましたね。それもそのはず、上司は結婚して奥さんだって子供だっているんです。だからか、それ以来少し優しくなりました(笑)

もし今度怒ってくるようなら、このサイトを見せて次は秋葉原のどの風俗に行きましょうって聞くのもいいかもしれませんね(笑)