誰もいなかった風俗で

体力の限界へのチャレンジは風俗

体力の限界にチャレンジすることが楽しいんです…スポーツクラブとかフィットネスクラブでって話じゃないです。風俗です。せっかくなんです。自分の限界にチャレンジしたいじゃないですか。それに風俗もそれなりに体力が求められますよね(笑)一発発射するくらいであれば体力の差はそこまで出ないと思うんですけど、二発、三発とこなすのであれば体力勝負になる部分もあるじゃないですか。自分はいつも三発くらいは抜いていますね。一発だけだと勿体ないというよりも、むしろ「今日は調子が悪いのかもしれない」と心配するレベルと言っても過言ではありません。二発、三発。このくらいは当たり前のようにこなしたいんですよ。それこそ自分の体力の限界にチャレンジするのは男として当たり前のことだと思うので、体力の限界を求めて何発も抜きたいんですよ。まぁ体力だけではなく、風俗嬢のテクニックやモチベーションなどもありますので、あくまでも「チャレンジ」ですけどね(笑)

凄いです。本当に彼女は…

風俗で「凄い」という感想は何となく陳腐かなとも思うんですけど、彼女に関してはそのことがピッタリと言うか、本当に凄いなって思った風俗嬢だったんです。あれだけアグレッシブに攻めてくれる風俗嬢、そうそういませんね(笑)アグレッシブな風俗嬢は他にもたくさんいると思いますけど、アグレッシブなだけではなく、攻めの姿勢と確かなテクニック。そして雰囲気作り。すべての面に置いて彼女はパーフェクトと言っても過言ではないものでしたね。だから圧倒されました。終始彼女とのプレイに圧倒されたのもあって、自分でもいろんな気持ちになりましたね。プレイ中にここまで腰が浮かんだのは初めてかもしれません。でもそれも無意識だったんですよ。まさかって気持ちになるじゃないですか(笑)自分でも本当に驚いたというか、あんなの初めてですよ(笑)だからこそ、彼女はそれだけ素晴らしいことだったってことです。あの凄さ、もっと多くの人に味わってもらいたいですね。