誰もいなかった風俗で

ドキドキなんてレベルじゃなかった

初めての風俗のことをこれからお話したいと思いますけど、ドキドキしたなんてレベルじゃなかったです。だから、あまり覚えていないんですよ(苦笑)風俗に対しての興味は前々からありました。だからホームページを見てはどんな子にしようかなとか、ジャンルによってそれぞれどういった特徴があるのかってことまでよく考えたので、ある程度妄想を膨らませて準備は整っているつもりではあったんですけど、やっぱり実際に遊んでみると違うなって感じる部分も多数ありましたので、これは凄いなと。でもこれはあくまでも今思えばの話であって、風俗嬢と向き合っている時にはそんなことを考える余裕なんてありませんでした。余裕どころか、そもそもどういったプレイをしたのか自分でもおぼろげにしか覚えていないんですけど、気持ち良かったという満足だけは体に刻まれていますので、これからもっともっとリラックスして、より風俗の世界を味わうことが出来れば良いかなって思っています。

刺激からの快感。それがワンセット

遊びたいなって思ったら、いきなりお店に行くようなことはしません。まずはぐっと堪えるというか、ポータルサイトを見てお店の情報を調べるようにしています。ポータルサイト、あるいは風俗店のホームページもそうですね。これらを見ることによって、自分の気持ちにも刺激がもたらされるんですよ。むしろ刺激を受ける相手こそ、指名すべき存在かなとも思うので、風俗で遊ぶ時にはまずは相手のことを考えるようにしているんですよね。特に思うのは、風俗って実際の所遊んでみないと分からない部分も多いし、どんな気持ちになるのか未知数じゃないですか。むしろ未知数だからこそ、刺激となって遊んでみようかなという気持ちになると思うんですよね。だから風俗は刺激を受けられるのかどうかこそ、重視しています。ホームページで画像を見てもあまり心が動かない相手よりも、画像を見ているだけで興奮出来るような相手の方が断然良いんじゃないかなって思いますし。